空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
夜の暗くなる様子を、「帳(とばり)=垂れぎぬ」が下りたようだという意味で、「夜の帳が下りる」と言いますよね。美しい日本語。
あっという間に、昼の明るさが隔てられて、夜がやってきていました。
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ブラジル弘通の中心人物、ヴィエイラ行運師がネパールでご奉公くださっていました。早いものでもう今夜日本へ帰国されます。 ネパールでの8日間、現地の公共交通機関を利用したり、ゆっくり、じっくりご奉公くださったとのことです。 ネパールではなかなかお教化が出来ず、新しいメンバーがいな...
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