空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
夜の暗くなる様子を、「帳(とばり)=垂れぎぬ」が下りたようだという意味で、「夜の帳が下りる」と言いますよね。美しい日本語。
あっという間に、昼の明るさが隔てられて、夜がやってきていました。
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心の病を抱えた方々とのご奉公を重ねてきました。 中でも統合失調症は苦しい病気で、幻聴や幻覚がつきまとい、妄想に没入し家族や周囲とのトラブルも絶えません。 絶え間なく「○ね」「○ろす」という声が聞こえたら誰だっておかしくなります。しかし、そういう状況の中にいる方々がいる。すごい...
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