空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
夜の暗くなる様子を、「帳(とばり)=垂れぎぬ」が下りたようだという意味で、「夜の帳が下りる」と言いますよね。美しい日本語。
あっという間に、昼の明るさが隔てられて、夜がやってきていました。
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ありがとうございます。 昨日、9月5日(土)、ネパール大規模土石流洪水の被災地に、妙深寺ネパール別院の教務、ご信者、総勢46名が入り、ご回向の一座を奉修させていただきました。昨夜23時に写真や動画が届きました。 つくづく涙が出ました。あれほど大変な大災害に、いち早く妙深寺の...
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