おヘソを曲げていた次男坊にTシャツとタオルをプレゼント。ようやくお留守番させられた怒りを鎮めることが出来ました。
一階だともみくちゃになってしまうそうで、肩車を覚悟していたのですが、二階の関係者席に入れていただくことができて、本当にありがたかったです。
また馬鹿だと思われるかもしれませんが、自分自身、とても勉強になりました。子どもたちには、彼らのように、格好よくなって欲しいです。
権力の座につくと、真実でないことを真実のように述べる人が増えていきます。本当に愚かで、虚しく、悲しいことです。 しかも厄介なのは、愚かな人ほど自分を愚かだと思っていないという点です。彼らは嘘を嘘と感じません。むしろ「これは正しい」「世のためだ」「筋を守る」と思い込み、正義の言...
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