2013年8月15日木曜日

京都の中心でテラコヤスコラと叫ぶ

京都の中心に長松寺はあります。麩屋町通りの綾小路通の下、仏光寺通を上がったところ。今日は長松寺の夜のお総講です。

先ほど、近所のお店に18日のテラコヤスコラのポストカードを持っていきました。このポストカードを置いていただいて、少しでも多くの方に来ていただきたいと思って。

すると、レジの前にズラーッとテラコヤスコラのカードや京都佛立ミュージアムの名刺が並んでいました(笑)。すっごい人気店なのに、レジの前が佛立ミュージアムで埋め尽くされているなんて。すてきです。現薫師が届けてくれていたようです。さすがっ。ありがとうございます。

浅葉克己先生の写真に、反応してくれたらいいなー。たくさん来てくださったら、ありがたいなー。

実は、浅葉先生は大変な卓球愛好家であり、卓球の振興にご尽力されています。一緒にお食事をしていても、必ず卓球の話題で盛り上がります。なんと、この18日、特別に卓球台をご用意いたしましたー(伏見の妙福寺さまからお借りします)!浅葉先生の講演だけではなく、卓球をなさっている雄姿が見られるかも知れません。乞うご期待!

では、18時からお総講。しっかりご奉公させていただきます。

0 件のコメント:

今般の皇室典範改正案について

  明治維新は、単なる政治革命ではなかった。日本の宗教秩序を破壊し、国家神道を軸に天皇制国家を再編する宗教革命であった。この点については拙著『仏教徒 坂本龍馬』に詳述した。 現在進められている皇室典範改正案を見ると、維新後に生まれた明治国家の亡霊が再び立ち上がってきたように感じる...