2014年1月30日木曜日

カサフン教授のエチオピア講義

僕のような頭の悪い元不良が、エリートの通う横浜国大(信翠師は筑波大の後で横国の大学院を卒業されています)の講義室にいていいのか疑問ですが、始まりました。

まずはバックグラウンドですが、現在のアフリカを理解する前提は、やはり奴隷貿易や植民地支配から始めなければならないのですね。カサフン教授は負の遺産(nagative legacies)と。重たい遺産です。

山崎教授が適宜に通訳してくださっています。

0 件のコメント:

新しいスタートにあたり

  可能性は無限だ。不可能にするのは自分の中の制限と不信だ。勇気を持て。 世界に必要なものは偏りなき普遍の教え。そこには具体的な修行と現実的な救済がある。心に闇と病が広がる時代、み仏の教えは希望の光。異なる文化の中でも人びとに救済と幸福をもたらす。 中途半端な信仰心で本化仏教を語...