プーチンの動員令で世界戦争が始まっていることを確認したが、同時にロシアの敗北も垣間見えた。
自分や愛する人に赤紙が届く。ロシア人もいよいよ他人事から目が覚める。誰も戦争を望んでいない。古い全体主義の政治が終わるか。あるいはヒトラーのように自国が壊滅するまで虚勢を張り続けるか。核攻撃の懸念はますます高まる。標的はまずロンドンという。
誕生日を前に戦争が始まり呑気な気分も吹き飛びました。長男はアブダビ、国際空港が攻撃されて出国もできない。心配だけが募ります。とにかく無事でいて欲しい。 いかなる国であれ、いかなる指導者であれ、国際法と人道を踏み越える武力行使は正当化できないはず。しかし、今回の米国とイスラエル...
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