ここ数日で危険な状態へと急速に移行し、みんなで御題目をお唱えしながら看病しています。義理の母は、本年に入ってから入信しました。自分が死んだら私に葬儀をしてもらいたいと言っています。御題目で送って欲しいと言っています。
妻や母は毎晩数時間ごとに容体を確認して眠れぬ夜を過ごしています。家の中はこんな状態です。
どんなことになろうとも、何とか、精一杯の看病をさせてもらいたいと思っています。
2026年の5月となりました。早いですねー。びっくりします。 4月の最終日も、FM横浜のスタジオで収録でした。ギリギリまでカツカツです(涙)。とにかく、生きているうちは何かができる。 世のため、人のためと言いながら、結局利己実現という哀れな人が多い中で、せめて仏教徒は利他実現...
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