本当に、あらためて、藤本御導師を想い、お偲びし、その声なき声に耳を澄ませました。
梶本御講尊から、あらためて藤本御導師のご遷化の意味をいただけたように思いました。「全教務への、無言の、命懸けのお折伏」と仰せになり、台湾でのある事例を引かれながら、間違った過去からの流れを断ち切るための命懸けのお折伏とも仰せになりました。
法要が終わり、涙が止まらなくなりました。ありがとうございました。
権力の座につくと、真実でないことを真実のように述べる人が増えていきます。本当に愚かで、虚しく、悲しいことです。 しかも厄介なのは、愚かな人ほど自分を愚かだと思っていないという点です。彼らは嘘を嘘と感じません。むしろ「これは正しい」「世のためだ」「筋を守る」と思い込み、正義の言...
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