本当に、あらためて、藤本御導師を想い、お偲びし、その声なき声に耳を澄ませました。
梶本御講尊から、あらためて藤本御導師のご遷化の意味をいただけたように思いました。「全教務への、無言の、命懸けのお折伏」と仰せになり、台湾でのある事例を引かれながら、間違った過去からの流れを断ち切るための命懸けのお折伏とも仰せになりました。
法要が終わり、涙が止まらなくなりました。ありがとうございました。
2026年の5月となりました。早いですねー。びっくりします。 4月の最終日も、FM横浜のスタジオで収録でした。ギリギリまでカツカツです(涙)。とにかく、生きているうちは何かができる。 世のため、人のためと言いながら、結局利己実現という哀れな人が多い中で、せめて仏教徒は利他実現...
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