本当に、あらためて、藤本御導師を想い、お偲びし、その声なき声に耳を澄ませました。
梶本御講尊から、あらためて藤本御導師のご遷化の意味をいただけたように思いました。「全教務への、無言の、命懸けのお折伏」と仰せになり、台湾でのある事例を引かれながら、間違った過去からの流れを断ち切るための命懸けのお折伏とも仰せになりました。
法要が終わり、涙が止まらなくなりました。ありがとうございました。
本日午後、10年に一度の大切な大切なご回向の一座を営ませていただきました。児童虐待死事件で亡くなった子どもたちのご回向です。 今日、私が書くことはあまりに重たい内容で気分が悪くなると思う方はスルーなさってください。 ※これから先は「児童虐待死事件」に触れる内容を含みます。心が...
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