いま、第一部から第二部。ひろし君が青年会のお参詣の方々にお話をしています。アメリカを横断しながら収録したラジオ番組のエピソードや、グランデ・ファミリアのご奉公について、なぜご信心は必要か、ご信心はどのようにさせていただくべきか、など。ありがたいですね。
若い人たちに熱く語っています。夢を諦めるな!仏教はアクションだ!賢い奴はいる。頭がいい。しかし、こうしたらこうだ、ああしたらこうかな、と頭の中だけでシュミレーションしていて、結局何もしない奴ばかり。やってみろ、と。
熱い。
権力の座につくと、真実でないことを真実のように述べる人が増えていきます。本当に愚かで、虚しく、悲しいことです。 しかも厄介なのは、愚かな人ほど自分を愚かだと思っていないという点です。彼らは嘘を嘘と感じません。むしろ「これは正しい」「世のためだ」「筋を守る」と思い込み、正義の言...
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