とにかく、怒涛のご奉公が続きましたが、今は、怒涛のご利益ラッシュで、苦しんでいた方は通常では考えられない現証の御利益をいただき、教務はそれぞれ大改良のきっかけをいただき、お助行に参加くださった方々は、御題目の凄まじい御力に、佛立信者としての、誇りと喜びを、新たにされたと思います。
先住が亡くなられてから10年目に、妙深寺ないただいた大きなご利益が、今回の怒涛のご奉公だったと思います。
「自分の心を磨く一年」 妙深寺報 令和8年1月号 私たちは毎日数え切れないほど物事を「選択」して生きています。 朝起きる、言葉を発する、食べる、働く、誰かを思う。その一つ一つの選択に必ず「感情」があります。 ところが、この感情というものは実に移ろいやすい。喜び、怒り、...
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