とにかく、怒涛のご奉公が続きましたが、今は、怒涛のご利益ラッシュで、苦しんでいた方は通常では考えられない現証の御利益をいただき、教務はそれぞれ大改良のきっかけをいただき、お助行に参加くださった方々は、御題目の凄まじい御力に、佛立信者としての、誇りと喜びを、新たにされたと思います。
先住が亡くなられてから10年目に、妙深寺ないただいた大きなご利益が、今回の怒涛のご奉公だったと思います。
2026年の5月となりました。早いですねー。びっくりします。 4月の最終日も、FM横浜のスタジオで収録でした。ギリギリまでカツカツです(涙)。とにかく、生きているうちは何かができる。 世のため、人のためと言いながら、結局利己実現という哀れな人が多い中で、せめて仏教徒は利他実現...
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