今年、突然のお別れをした亮太郎さん。フッと思い出して、亡くなったなんて、信じられなくて、さみしくて。
昨年末から、愛する人との突然の、哀しいお別れが続きました。
亮太郎パパ。もう戻らない、いや戻らないからこそ、共に過ごした大切な時間を、いつまでも忘れない。
朝方に、こんな気持ちです。
「自分の心を磨く一年」 妙深寺報 令和8年1月号 私たちは毎日数え切れないほど物事を「選択」して生きています。 朝起きる、言葉を発する、食べる、働く、誰かを思う。その一つ一つの選択に必ず「感情」があります。 ところが、この感情というものは実に移ろいやすい。喜び、怒り、...
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