今朝も時間がなく(汗)、少し出発が遅れてしまいました。
朝から話題は開導会の上空に現れた彩雲について。天女が羽衣を流しながら泳いでいるみたいって。本当にそう見えてきた(笑)。
天平や奈良、平安時代や室町時代、江戸時代だったら、こんな雲が法要中の上空に出たら、地域全体がお教化になったはずって。
法華経の瑞相みたい。ようやくイメージできました。
とにかく、今日も大切なご奉公です。もうすぐ羽田を通過します。
「自分の心を磨く一年」 妙深寺報 令和8年1月号 私たちは毎日数え切れないほど物事を「選択」して生きています。 朝起きる、言葉を発する、食べる、働く、誰かを思う。その一つ一つの選択に必ず「感情」があります。 ところが、この感情というものは実に移ろいやすい。喜び、怒り、...
0 件のコメント:
コメントを投稿