空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
昼間、息を吸うために屋上に行った。見下ろすと桜の海。まるで桜の花で出来た雲のようだった。
桜の海。桜の雲を見下ろしながら、その美しさに息を呑んだ。
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「自分の心を磨く一年」 妙深寺報 令和8年1月号 私たちは毎日数え切れないほど物事を「選択」して生きています。 朝起きる、言葉を発する、食べる、働く、誰かを思う。その一つ一つの選択に必ず「感情」があります。 ところが、この感情というものは実に移ろいやすい。喜び、怒り、...
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