2012年4月30日月曜日

芍薬

妙深寺の境内に大きな大きな芍薬の花が開いた。

ボタン科の多年草だそうで、樹木の牡丹が「花王」と呼ばれるのに対して、草花の芍薬は「花相」と呼ばれるらしい。

朝のひと時、大きく咲いた芍薬の花を見ていたら初夏の訪れを感じた。

0 件のコメント:

ネパールでのご回向

  泣けてきました。止めどなく。 本当に、ありがとうございます。 本日、恐ろしいネパールの土石流の被災地に、HBS Nepalのみんなが行ってくれて、少なくとも被災者の方々と向き合って、話をして、手を合わせて、亡くなられた方々を想い、ご回向してくれたこと。本当にありがたいです。あ...