これからデリーに移動し、国立博物館を見学し、真夜中の便で、ブラジル、スリランカ、私たちは日本へ帰ります。
確かに、タージマハルは美しい。
永遠の愛の象徴と言うが、はかなく、つたないから、憧れるのでしょうか。
王さまの愛よりも、映画〝スラムドッグ・ミリオネア〟に出ていた、タージマハルの近くでたくましく生きる、少年たち一人ひとりの人生や愛の方が美しく感じるけど。
タージマハルの美しい建物やレリーフは、今や世界中の人びとに開放され、みんなが憩い、愉しむ場所となっているから、よかったです。
「勇気を失わず生きてゆこう」 妙深寺「役中テキスト」令和8年1月号 「班長さん、ありがとうございます。住職 清潤」 ありがとうございます。 新年、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 一年前と今年、数年前と今、大きな違いがあることを感...
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