その人形は、御講師とご信者さんとの語らい、あたたかい和を表現してくれている。紙粘土で作ってくれているのかな。ゆかちゃんは、こういう人形をモチーフに写真を撮って、他にはないようなカレンダーなどを製作されている。そのカレンダーは長松寺の冷蔵庫に張ってあるのだけど、本当に素敵。
いつか、妙深寺で、ゆかちゃんの作ったカレンダーをご信者さんにお配りしたいなぁとか、そういうことを考えてる。本当に、温かく、忙しいスケジュールでカレンダーがうまっても、きっと「頑張るぞ」と思える。
「自分の心を磨く一年」 妙深寺報 令和8年1月号 私たちは毎日数え切れないほど物事を「選択」して生きています。 朝起きる、言葉を発する、食べる、働く、誰かを思う。その一つ一つの選択に必ず「感情」があります。 ところが、この感情というものは実に移ろいやすい。喜び、怒り、...
0 件のコメント:
コメントを投稿