空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
最終の一本前の新幹線て慌ただしく横浜に戻り、今日は門祖会の準備ご奉公。
寒さも少しだけ和らいだでしょうか。椿がきれい。開導聖人は、特に白い椿と、「京椿」とも呼ばれる「曙」という椿を愛されたと聞いています。
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権力の座につくと、真実でないことを真実のように述べる人が増えていきます。本当に愚かで、虚しく、悲しいことです。 しかも厄介なのは、愚かな人ほど自分を愚かだと思っていないという点です。彼らは嘘を嘘と感じません。むしろ「これは正しい」「世のためだ」「筋を守る」と思い込み、正義の言...
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