2012年2月28日火曜日

蹄の音を聞きながら

馬車を拾ってスジャータの村と伝えられるセーナー村へ。大菩提寺からネーランジャ河を渡って約2キロほどの場所にあります。

馬車の上で蹄の音を聞きながら、ゆっくりと時間が過ぎています。

0 件のコメント:

「官のために人を求む。人のために官を求めず」

  「官のために人を求む。人のために官を求めず」 十七条憲法 第七条。古の時代より賢者を装いながら権力欲に溺れた者が国を傾け組織を壊す。 職務にはそれぞれ固有の責任がある。 人物の選択が組織の盛衰を決定する。 役職は人のために存在するのではない。 第十五条「背私向公(私に背きて公...