何だか勉強しなければならないのですが、次から次へと続くご奉公の中で、飛んでゆくように時間が過ぎてゆきます。
父の、古い古いカメラを、使いもしないのに、パソコンの前に置いています。
なぜだろう。
また、それにしても、死にゆく人に見る美しさと、生きている者たちの醜さの対比が、気になります。
そうであっては、ならないはずだから。
明日は、横浜大空襲から、70年目を迎えます。
朝から、妙深寺の教務全員で、三ツ沢墓地の慰霊塔にお参りさせていただこうと思っております。
是非、お参りください。
来週の水曜日、11月11日にネパールへ出発します。 84才の母がネパールへの渡航を決意し、母と共に妙深寺ネパール別院、ネパール平和題目塔、カトマンズ親会場、そして大規模土石流洪水の被災地で、ご奉公させていただきます。 昭和17年、生まれて間もなく実母を亡くした母は、岡野町の妙...
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