何だか勉強しなければならないのですが、次から次へと続くご奉公の中で、飛んでゆくように時間が過ぎてゆきます。
父の、古い古いカメラを、使いもしないのに、パソコンの前に置いています。
なぜだろう。
また、それにしても、死にゆく人に見る美しさと、生きている者たちの醜さの対比が、気になります。
そうであっては、ならないはずだから。
明日は、横浜大空襲から、70年目を迎えます。
朝から、妙深寺の教務全員で、三ツ沢墓地の慰霊塔にお参りさせていただこうと思っております。
是非、お参りください。
科学技術の素晴らしさを讃えると同時に、それが再び人類にもたらした「知的覚醒」の視点であることを思い返すべきだろう。 私たちは漆黒の宇宙に浮かぶ奇跡の星に生きている。その星はあまりに孤独で、か弱く、かけがえなく見える。 月の向こう側から届いたこれらの写真は、人間が作り出したどん...
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