西田登光師の紙芝居、大変な人気ですー。
ミュージアムの委員の方々もすごい活躍(涙)。
麸屋町のお総講にはフランスから来られて日本語を勉強している女性がお参りしてくださいました。
いま、毎朝妙福寺にお参りしている香港人のエリーズさんがお連れくださいました。
すべて神田さんがルーツ。
すごいですねー。
妙福寺国際部、ありがたいです。
本当にありがたい。
京都の夏。
科学技術の素晴らしさを讃えると同時に、それが再び人類にもたらした「知的覚醒」の視点であることを思い返すべきだろう。 私たちは漆黒の宇宙に浮かぶ奇跡の星に生きている。その星はあまりに孤独で、か弱く、かけがえなく見える。 月の向こう側から届いたこれらの写真は、人間が作り出したどん...
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