2026年8月19日水曜日

支援は規模の大小ではなく

 











11年間、小原旭くんが亡くなったサムンドゥラデヴィの学校に通わせていただいてきましたが、今回の訪問は最も充実していました。


素晴らしい校長先生と先生方と、まさに机を囲んで話し合うことが出来ました。小原旭ファウンデーションとして、規模は小さくても末永く学校と生徒たちへの支援を続けていきたいとお伝えしました。


校長先生から「私たちは支援の内容を大きいとか小さいという基準で考えたことはありません。支援いただけるけとを心からありがたく思っています」というお言葉がありました。本当にありがたく感激しました。


これからも、様々なハードルがあると思います。しかし、焦らず、背伸びをせず、ゆっくり、しっかり、活動してよければと思っています。


よろしくお願いいたします。

ありがとうございます。

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