今日中に少しでも3日前のご奉公、サンダーラ音楽研究所の次に向かったレータさん宅のお助行レポートをさせていただきたいです。
レータさんは「もういつ死んでもいい」という覚悟で日本にも来られましたし、お教化にも、日々のご奉公にも、ご有志にも励んでおられる、本当にスリランカHBSを代表する方の一人です。
今回もお助行と聞いていたのに、将引をなさって参詣者が30人くらい、ご供養のためにシェフ付きのケータリングを頼んでおられて、プロのカメラマンも入っていて、もはやお助行ではなく完璧に住職御講でした。
レータさん。またまた、今生人界の思い出に残るご奉公をなさいました。本当に、いつも、いつも、ありがとうございます。
石川御導師は「お寺の大小を比べるのはアホ。お寺は外に出しても恥ずかしくない本物のご信者さんが何人いるかで決まる」と言っておられました。
レータさんは本物です。いつも歓喜踊躍、随喜なさってご奉公しておられる。ありがとうございます。



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