御講の一席ごとでお聞きするお話はご信心の宝物です。今回も、白川さんから素敵な夢のお話、直子さんから稲邑さんのお話、平石さんから「うぐいす会」のお話を聞いて、笑いあり、涙ありの御講となりました。
御本尊を奉安していただいてから10ヶ月。稲邑さんのお話は、佛立信心の教科書に載るような現証の御利益でした。心から感動しました。寺報に掲載させていただき、一人でも多くの方に聞いていただきたいと思いました。
ありがとうございます。
ネパールの元旦は眠りが浅く題目塔で目が覚めました。 朝参詣では松本現薫ご住職から御法門をいただき、感動しながら午前8時には出発。まずチリンの家のお助行に向かいました。 妙深寺で修行をしていたチリンですが、病弱な両親と弟2人を支える長男として仕事を始めました。遠く空港まで迎えに...
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