空飛ぶお坊さん・長松清潤のブログ / 新しい時代の生きた仏教を世界へ
自覚症状がなく、発見が遅れて治療が出来ない人間の病気。これを「貪瞋癡慢の病」と呼びます。
早期発見、早期治療。なかなか難しいですが。
大切なことは、すぐに分からない。天上界の喜びは長続きしないから苦しみや悪循環の因にもなります。
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阿部信仰師、ネパールへ到着、無事カトマンズ親会場のご宝前にお参りできました。 信仰師にとって初めてのネパールです。素晴らしいご奉公となりますようみんなでご祈願しています。 引き続きよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございます。
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