自覚症状がなく、発見が遅れて治療が出来ない人間の病気。これを「貪瞋癡慢の病」と呼びます。
早期発見、早期治療。なかなか難しいですが。
大切なことは、すぐに分からない。天上界の喜びは長続きしないから苦しみや悪循環の因にもなります。
8月18日、ネパールは午前4時を過ぎました。 セティマヤ・グルンさんは81才。母と変わらない年齢です。ナンダ・クマリ・グルンさんはまだ70前ですから女性陣では最もお年を召しています。 この村に最初に御本尊を奉安させていただいたのは私でした。日本に来る前のギャヌと一緒にクリシュ...
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