「ざまあみやがれい! : 小出裕章参考人の全身全霊をかけた凄まじい原発批判…引き出しが多くわかりやすすぎる!文字おこし・参議院行政監視委員会」 http://goo.gl/8IN5p
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人生の解像度を上げる@横浜ラグーン
暑い日が続いています。水分も栄養も上手に補給して、体調も心も大切に、ご自愛いただきたいです。 7月22日の「横浜ラグーン」を共有させていただきます。本当にお陰様でございます。ありがとうございます。 今週は「人生の解像度」について、お話をさせていただきました。先住のご年回にあわ...
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6月が終わった。本当にありがとう。感謝しかない。終わりそうもなかった。でも無事にご奉公させていただくことが出来た。 去年から今に至るまで、人生で最も深く思考した。これまでの人生を振り返り、いくつもの分岐点、愛する人、大切な友人、恩ある方々を想い返し、今まで見たことのない景色が...
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ありがとうございます。 極めて残念なお知らせをしなければなりません。 11月4日未明、小泉博さんが他界されてしまいました。あまりにも突然の別れに言葉が見つかりません。みなさまもご同様のことと思います。受け入れ難いことをお伝えしなければならないことを心苦しく思います。 昨日から...
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妙深寺の「本化桜」が満開を迎えようとしていた。 実は、老いたのか、衰えたのか、最近の気候のせいなのか、大きな枝振りなので上の蕾が花開く頃は地面に近い枝の桜の花びらは散ってしまっていることも多い。今年もそうなりそうだ。しかし、見事に咲き誇る桜を見ることができて、本当に嬉しい。嬉...

2 件のコメント:
ありがとうございます。
かつて日本では、足尾銅山鉱毒事件、チッソ水俣病事件がありました。企業と政府の癒着により、多くの犠牲者をだしながら解決をおくらせた人災事故です。福島第1原発事故もその人災の様相を深めています。
日本人として想い出すべきことは、足尾も水俣も、当初これを告発した人々を狂人や異常者あつかいし、その言論を封じ抹殺しようとした事実です。長いものには巻かれてしまいがちな日本人の国民性が、それを黙認しました。わずかに救われることは、非常な時間がかかりましたが、それでも真実を明るみに出す良識を、日本人が失わなかったことです。
こんどの原発事故も、おそらく膨大な時間と犠牲を払わなくてはならないでしょう。信仰を保つ者として、良識ある言動をおこなっている人々や、犠牲になっている人々を、せめてふみにじるようなマネだけはしたくないものです。あるがままに見れば、原発事故は、足尾や水俣に勝るとも劣らない人災に発展しつつあることは、だれの眼にも明らかなのですから。
合掌
ありがとうございます。
全くそのとおりだと思います。
長松清潤拝、
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