別に政府や東電の批判をするつもりはありません。自分たちみんなが迂闊だった。ただ、今回痛い目をみて、変わるべきだと思うし、変えるべきだと思うので。
不安を抱えている方々へ。被爆して甲状腺癌になった妻から生まれた二人の息子と共に。
微力ですが、みんなと歩けてよかったです。
最後のお助行が終わりました。スリランカは21時になろうとしています。 朝7時に出発し、最初はゴール親会場で一座を奉修しました。80才のアベイワルダナさん、少し前まで危険な状態だったそうですが、なんとか回復しお会いできました。本当によかったですー。 最後はパードゥッカ地区、ハシ...
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