別に政府や東電の批判をするつもりはありません。自分たちみんなが迂闊だった。ただ、今回痛い目をみて、変わるべきだと思うし、変えるべきだと思うので。
不安を抱えている方々へ。被爆して甲状腺癌になった妻から生まれた二人の息子と共に。
微力ですが、みんなと歩けてよかったです。
ネパール生まれのこの子は、右手は上を指し、左手は下を指し、僕の前で自然にこのポーズをとって、スヤスヤと寝ていました。 この子はネパールの新月の日に生を受けました。 畏れ多いことですが、二人から申し付けられ、悩みに悩み、ご宝前にお伺いしながら、その名を撰ばせていただきました。 ...
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