ブッダの舎利はアショーカ王の時代まではほぼ8つに分骨されたまま、それぞれがストゥーパを建ててお祀りしていました。アショーカ王が発掘して舎利を84000に分け、各地に与えたのですが、この場所は8つに分けられた最初期のストゥーパ。いわば、原始仏教時代のブッダのお墓。
特別な思いで、お参りいたしました。
また、インド政府が認定したカピラヴァスツとは別に、ネパール政府が認定する場所もあります。
暑い日が続いています。水分も栄養も上手に補給して、体調も心も大切に、ご自愛いただきたいです。 7月22日の「横浜ラグーン」を共有させていただきます。本当にお陰様でございます。ありがとうございます。 今週は「人生の解像度」について、お話をさせていただきました。先住のご年回にあわ...
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