涙が、ジワジワ出て、仕方なかった。そして、なぜかジョンが遠くに感じた。あまりに等身大で、素晴らしかった。これまでのジョンの映画の中で、最高の出来だったと思います。
自分に対して、頑張りが、足りないと、つくづく思えました。
言葉にならず、心と身体が止まりました。ジョン・レノン・ミュージアムも、長野からの帰りに寄りました。最終日だった。また、贅沢しました。
頑張ります。ありがとうございます。
スケーターズパークでも清行師の送別会をしてくださいました。スケートパークにご奉安されたご弘通御本尊に向かい、みんなで一座を奉修しました。 オーナーのビクラムさんは長年アメリカに住んでいて、ネパールの子どもたちが非行に走らず健全に育ってほしいと願ってスケートパークの建設を果たし...
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