寒参詣は二日目。まだまだこれからですが、空が明るくなってゆくのと同じ時間に目を覚ますことや、その美しい空を見ることは、とっても気持ちいい。ましてや朝のご宝前に向かう心身の清々しさは、他で得られるものではないから。
もちろん冷たい雨や激しい雪の日もありますが、だからこそ冬の晴れ間や木漏れ日の暖かさに感動できます。
お互いに、寒いし、眠いと思いますが、声を掛け合って頑張りましょうね。
「官のために人を求む。人のために官を求めず」 十七条憲法 第七条。古の時代より賢者を装いながら権力欲に溺れた者が国を傾け組織を壊す。 職務にはそれぞれ固有の責任がある。 人物の選択が組織の盛衰を決定する。 役職は人のために存在するのではない。 第十五条「背私向公(私に背きて公...
0 件のコメント:
コメントを投稿