出版も、大きな壁に直面しています。人生には様々な壁がやってきます。生きている以上、そしてご信心をさせていただいている以上、越えられない壁はない。道はある。道は続く。「無より有を生ず」は家訓であり、伝統。開拓精神を忘れたら妙深寺の住職は務まらないと教えられているのだから、日々研鑽しなければ。
寒参詣も5日目。ここから勝負、試されます。頑張りましょう。
「官のために人を求む。人のために官を求めず」 十七条憲法 第七条。古の時代より賢者を装いながら権力欲に溺れた者が国を傾け組織を壊す。 職務にはそれぞれ固有の責任がある。 人物の選択が組織の盛衰を決定する。 役職は人のために存在するのではない。 第十五条「背私向公(私に背きて公...
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