今日の御講のお席主。妙深寺の誇る筋金入りの佛立信徒である小松さん。その物腰、すべてが佛立信心という方。丁寧で、礼儀を重んじ、若い教務にも徹底してお給仕くださいます。こちらが申し訳なくなるほどです。
その小松さん、なんと88才でパソコン教室に通われていて、今は御講の写真を撮ってプリントアウトしてみんなに見せてくださったり。
いつまでも前向きでいてくださり、佛立信徒の鏡です。ありがとうございます。
ありがとうございます。 年明け早々1月6日から寒参詣が始まりました。最も寒い時期にお寺参詣を実践して心を磨き、身体を鍛える修行です。 ずっと鬱々としている、心が晴れない、身体が重い、心も沈む。そんな時には「お参詣」です。必ずより良い変化を体感できます。寒参詣はそんな修行です。...
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