今日の御講のお席主。妙深寺の誇る筋金入りの佛立信徒である小松さん。その物腰、すべてが佛立信心という方。丁寧で、礼儀を重んじ、若い教務にも徹底してお給仕くださいます。こちらが申し訳なくなるほどです。
その小松さん、なんと88才でパソコン教室に通われていて、今は御講の写真を撮ってプリントアウトしてみんなに見せてくださったり。
いつまでも前向きでいてくださり、佛立信徒の鏡です。ありがとうございます。
2026年の5月となりました。早いですねー。びっくりします。 4月の最終日も、FM横浜のスタジオで収録でした。ギリギリまでカツカツです(涙)。とにかく、生きているうちは何かができる。 世のため、人のためと言いながら、結局利己実現という哀れな人が多い中で、せめて仏教徒は利他実現...
0 件のコメント:
コメントを投稿