今日の御講のお席主。妙深寺の誇る筋金入りの佛立信徒である小松さん。その物腰、すべてが佛立信心という方。丁寧で、礼儀を重んじ、若い教務にも徹底してお給仕くださいます。こちらが申し訳なくなるほどです。
その小松さん、なんと88才でパソコン教室に通われていて、今は御講の写真を撮ってプリントアウトしてみんなに見せてくださったり。
いつまでも前向きでいてくださり、佛立信徒の鏡です。ありがとうございます。
権力の座につくと、真実でないことを真実のように述べる人が増えていきます。本当に愚かで、虚しく、悲しいことです。 しかも厄介なのは、愚かな人ほど自分を愚かだと思っていないという点です。彼らは嘘を嘘と感じません。むしろ「これは正しい」「世のためだ」「筋を守る」と思い込み、正義の言...
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