2013年4月28日日曜日

いよいよ、インターナショナルの記念大法要へ

いよいよ、第2日目の最終座となります。

17時半よりパスワードを解除いたします。

教区としてはイタリア教区の方々に観ていただくことになっていますが、一人でも多くの皆さまに、インターネットを通じて、大本山 京都 宥清寺に於ける「門祖日隆聖人550回御遠諱 記念大法要」に、参加、参詣いただきたいと思います。

六座目では司会の方にも英語を話していただきます。我らがマドゥシャーン・ディリーパ・良潤師が英語で前座御法門を行います。そして、体験談はスリランカのメンバーのビデオを放映します。福岡御導師の御法門も英語でお説きくださいます。700年を超える大本山 宥清寺の歴史の中で、英語で御法門が説かれるのは史上初のことと思います。

本門佛立宗として、史上初の世界同時中継の記念大法要ですし、英語での御法門も史上初なのですー。

妙深寺も、この第6座にお参詣くださいます。時差を考慮して18時からの奉修となりました。日帰りの方々はご帰宅が深夜になります(涙)。この座へのお参詣の寺院、ご信者の皆さま、本当に、ありがとうございます。

英語だけだと内容が分からず、本堂にお参詣の日本人の方々に申し訳ありません。精一杯、日本語のテロップや通訳を入れて奉修させていただきます。それでも、やはり「分かりにくいー」とガッカリされる方がおられるかもしれません。どうか、ご容赦いただきたいと思います。そして、史上初ということと、これほどまでに本門佛立宗が国際化しているという尊さを感じていただければ有難いです。

どうか、よろしくお願いいたします。

http://www.ustream.tv/channel/宥清寺中継

0 件のコメント:

ブラジルとネパール、行運師のご奉公

  ブラジル弘通の中心人物、ヴィエイラ行運師がネパールでご奉公くださっていました。早いものでもう今夜日本へ帰国されます。 ネパールでの8日間、現地の公共交通機関を利用したり、ゆっくり、じっくりご奉公くださったとのことです。 ネパールではなかなかお教化が出来ず、新しいメンバーがいな...