本当に、ありがたいです。
一人ひとりの命、一つひとつの人生。
今日もどこかで生まれ、今もどこかで失われ、今日からはじまり、いま終わり、している命、人生。
価値も、重さも、変わらないはずなのに、こんな風に語り継がれ、このように弔われ、力を与えてゆく命、人生もあります。
26年間の彼の人生が、その尊い命が、末永く私たちに、道と力を与え、正しく歩ませてくれていることに心から感謝しています。
アキラ、ありがとう。
君の分まで生きる。
みんな、君を想って生きてる。
ありがとうございます。
「自分の心を磨く一年」 妙深寺報 令和8年1月号 私たちは毎日数え切れないほど物事を「選択」して生きています。 朝起きる、言葉を発する、食べる、働く、誰かを思う。その一つ一つの選択に必ず「感情」があります。 ところが、この感情というものは実に移ろいやすい。喜び、怒り、...
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