御教歌「心ざし 清き色より 一心に もらさず開く のりの花哉」
ブラジルのご奉公で感じたこと。
ブラジル教区の次期理事長・植松セルジオ様のことを中心に、志を立てる大切さ、ブレず、ズレず、思い定めてご信心、ご奉公させていただく大切さを学ばせていただきました。
「自分の心を磨く一年」 妙深寺報 令和8年1月号 私たちは毎日数え切れないほど物事を「選択」して生きています。 朝起きる、言葉を発する、食べる、働く、誰かを思う。その一つ一つの選択に必ず「感情」があります。 ところが、この感情というものは実に移ろいやすい。喜び、怒り、...
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