妙深寺の御講では食べ供養のご奉公が他の寺院と違うと思います。限られた時間の中で導師と参詣者が会話を交わすことを第一義だと考え、食べ供養は基本的にないのです。そもそも「供養」とは「食べ」に限りませんし、目的を明確にした上で現在のやり方に変えました。
とにかく、御講は対話が一番大切。御講は千載一遇の機会。御法門は当然ですが、御講のご奉公のエネルギーは「対話」に注いでいます。
そして、住職は移動中の車の中でおにぎりを食べています(笑)。
9月23日、秋分の日、FMヨコハマ「横浜ラグーン」の放送が出来ました。おかげさまです。ありがとうございます。 今週は番組に届いたお便りにお答えしました。秋田からのお便りも嬉しいです。 職場での人間関係に悩む方、「有能有敵、無能無敵」と心得て、少し心の感度を落としつつ、前向きに...
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