2016年11月13日日曜日

モンキーテンプルの夕焼け

無事カトマンズまで到着いたしました。


清康師も清顕師も清行師もとし子さんも無事、淳亜師はスンカニ村で準備ご奉公を進めてくれているとのことです。


本当に、無事でよかった。


今日はカトマンズ市内を移動しながら明日のスンカニ村への移動に備えます。


通称「モンキーテンプル」と呼ばれるユネスコ世界遺産「スワヤンブナート」を訪れました。


この寺院の頂上中央にある仏塔は、ネパール仏教にとって最も重要とされ、伝説によると2500年前のものと言われています。


ヒマラヤ最古の仏塔として信仰を集め、多くの猿が仏塔の周りを駆け回っています。


太陽が沈む直前のカトマンズ市内を一望することが出来ました。


徐々に満ちてゆく美しい月。


14日、私たちはまたネパールで満月の日を迎えます。


これからツアー参加者全員で夕食をいただきます。


本当に、ありがたいです。


ご祈願をいただいている皆さま、本当に、ありがとうございます。

0 件のコメント:

いくさの時代

  2026年は第二次世界大戦後かろうじて前提としてきた「法の支配」や「民主主義の価値」という価値観が、むき出しの「力(パワー)」と「実利(プロフィット)」に取って代わられる歴史的転換点となるか。 AIは以下のように考察。 ====== 2026年1月3日、トランプ米大統領による...