生きた仏教とは、僧侶も信徒も、その立場の別にかかわらず、「人を助ける」という一点に向かうことです。
いくら本堂が立派でも、名前が売れていても、歴史が古く、観光客がたくさんいても、それだけでは仏教のお寺と言えません。行きたい仏教のある証は、僧俗一体となって、菩薩行に励んでいることです。
今日の御講も、素晴らしいお話がたくさんありました。
ありがとうございます。
3月13日、おはようございます。今朝はお祖師さまのご命日、お総講を奉修させていただきました。 来る3月20日は春季総回向(#お彼岸)です。自分の人生と命には、欠かせない、かけがえのない方々がいます。そんな先に亡くなられた大切な方々のために出来ることがある。それがご回向です。 ...
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