生きた仏教とは、僧侶も信徒も、その立場の別にかかわらず、「人を助ける」という一点に向かうことです。
いくら本堂が立派でも、名前が売れていても、歴史が古く、観光客がたくさんいても、それだけでは仏教のお寺と言えません。行きたい仏教のある証は、僧俗一体となって、菩薩行に励んでいることです。
今日の御講も、素晴らしいお話がたくさんありました。
ありがとうございます。
おはようございます。月曜日となりました。妙深寺境内の紫陽花やツツジが美しいです。 週末の土曜日は5月最後の住職御講、そして100万人のクラシックライブ、ボーズバーでした。リスナーさんご家族の大切なご相談の時間もありました。 日曜日は朝参詣に引き続き2週間後に迫った開導会・先住...
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