「米、パリ協定離脱を通告」
「NYダウが史上最高値を更新」
綺麗な朝でしたが、ニュースを見て沈みました。
この2つがトップに並ぶ。これが現実か。
偶然かもしれないが、皮肉がすぎる。
欲望の資本主義は地球を蝕みながら巨大化して制御を失っている。
世界のトレンドは環境対策はビジネスを成功に導くということだったはず。しかし、「トランプのアメリカ」や福音派が求める世界は違うのでしょうか。
朝から考え込んでしまった。
「世は皆牢固ならざること水沫砲煙ごとし」
バブルは弾ける。
2026年は第二次世界大戦後かろうじて前提としてきた「法の支配」や「民主主義の価値」という価値観が、むき出しの「力(パワー)」と「実利(プロフィット)」に取って代わられる歴史的転換点となるか。 AIは以下のように考察。 ====== 2026年1月3日、トランプ米大統領による...
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