令和元年の初冠雪、白い羽衣を纏った富士です。
即位の礼の日に現れた瑞相は実に目出度いものでした。
新しい時代の日本が、真実、世界の平和と人類の幸福に寄与し、災害に苦しむ方々を救い励ますことを、諸天が祝福したと感得したいものです。
荒ぶる天地を鎮まらせる端緒となりますことを。
今日から京都でのご奉公です。
「自分の心を磨く一年」 妙深寺報 令和8年1月号 私たちは毎日数え切れないほど物事を「選択」して生きています。 朝起きる、言葉を発する、食べる、働く、誰かを思う。その一つ一つの選択に必ず「感情」があります。 ところが、この感情というものは実に移ろいやすい。喜び、怒り、...
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