令和元年の初冠雪、白い羽衣を纏った富士です。
即位の礼の日に現れた瑞相は実に目出度いものでした。
新しい時代の日本が、真実、世界の平和と人類の幸福に寄与し、災害に苦しむ方々を救い励ますことを、諸天が祝福したと感得したいものです。
荒ぶる天地を鎮まらせる端緒となりますことを。
今日から京都でのご奉公です。
「よの人の あほとかしこの沙汰をして おのれをしらぬ あほは沢山」 「よの人の あほはさておきおのが身の あほをしる人かしこなりけり」 うまくいっていると思っていた物事がガタガタと崩れたり、壊れたりすることがあります。 そんな時、誰かのことを悪く言うより自分を見つめ直した方が...
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