ここで「予断を許さない状況」と言う意味は、炉心の釜の底が抜けることを意味する。1つでもそれが起これば復旧作業も何もない。作業員全員退避するしかなくなり、全ての炉を放棄し、為すがままに任せることになる。
放射性物質の量はチェルノブイリ原発事故の10倍という。
そうはならないし、そうはさせない。何とか終息することを切に願い、祈り、誓うほかない。
南無妙法蓮華経。
おはようございます。月曜日となりました。妙深寺境内の紫陽花やツツジが美しいです。 週末の土曜日は5月最後の住職御講、そして100万人のクラシックライブ、ボーズバーでした。リスナーさんご家族の大切なご相談の時間もありました。 日曜日は朝参詣に引き続き2週間後に迫った開導会・先住...
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