本堂で御礼のお看経をさせていただいた後、そのまま妙清師の居室に伺って一座のお看経をいただきました。声をかけると「おかえりなさい」とはっきり(涙)。毎日毎日、ご祈願して待っていてくださった。誕生日も、何才になったかまで覚えていて、遠くからお祝いくださったとのこと。
もう、安心して、いますから、と言うと満面の笑みで応えてくださいました。
ありがとうございます。
日曜日、仙台妙護寺の門祖会で精一杯ご奉公させていただきました。細やかにお給仕、ご奉公くださった妙護寺の皆さまに心から感謝しております。 近藤ご住職のご信心、菩薩心、ご弘通への情熱に、いつも胸を打たれます。教務人生の後半に入り、若いご住職の力強いご奉公を拝見すると自分が古法華の...
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