近日中に、スリランカのポピュラーな新聞の紙面上で福岡御導師が大乗仏教について解説する連載をスタートさせる予定なのです。ようやく、具体的な打ち合わが出来ました。いい打ち合わせでした。
新聞社の玄関に、古い古い印刷機が陳列してありました。すごいですね。セイロンの時代かな。
権力の座につくと、真実でないことを真実のように述べる人が増えていきます。本当に愚かで、虚しく、悲しいことです。 しかも厄介なのは、愚かな人ほど自分を愚かだと思っていないという点です。彼らは嘘を嘘と感じません。むしろ「これは正しい」「世のためだ」「筋を守る」と思い込み、正義の言...
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