大震災の一周忌、報道ステーションで長渕剛さんが「国会議員の先生方、一度でいいから被災地に来て、自分の目で見て、肌で感じてもらいたい」ということを言っていましたが、ご奉公も同じですね。御講ではなく、お助行でしか感じられないことがあります。
それでも時間がない(涙)。とにかく、時間が欲しい。
「仏教徒・坂本龍馬」は、ハードカバーの約450頁になるとのこと。手に取りにくいかなー。
これから引用の照会などをしていかないといけない。忙しいです。
2026年の5月となりました。早いですねー。びっくりします。 4月の最終日も、FM横浜のスタジオで収録でした。ギリギリまでカツカツです(涙)。とにかく、生きているうちは何かができる。 世のため、人のためと言いながら、結局利己実現という哀れな人が多い中で、せめて仏教徒は利他実現...
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