大震災の一周忌、報道ステーションで長渕剛さんが「国会議員の先生方、一度でいいから被災地に来て、自分の目で見て、肌で感じてもらいたい」ということを言っていましたが、ご奉公も同じですね。御講ではなく、お助行でしか感じられないことがあります。
それでも時間がない(涙)。とにかく、時間が欲しい。
「仏教徒・坂本龍馬」は、ハードカバーの約450頁になるとのこと。手に取りにくいかなー。
これから引用の照会などをしていかないといけない。忙しいです。
権力の座につくと、真実でないことを真実のように述べる人が増えていきます。本当に愚かで、虚しく、悲しいことです。 しかも厄介なのは、愚かな人ほど自分を愚かだと思っていないという点です。彼らは嘘を嘘と感じません。むしろ「これは正しい」「世のためだ」「筋を守る」と思い込み、正義の言...
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