本当に有難いことに、快晴の下、暖かい太陽の陽射しに照らされながら、法要を営むことが出来ました。
全国から参集してくださった皆さま、京都からのバス組、妙深寺からの深夜バス組、新幹線組、本当に、本当に、ありがとうございました。みなさまのお陰です。
それぞれが、ここで感じて、胸に刻んだことを、これからの人生で実践することが何より大切です。それが残された者の使命です。生きている私たちの為すべきことです。
8月18日、ネパールは午前4時を過ぎました。 セティマヤ・グルンさんは81才。母と変わらない年齢です。ナンダ・クマリ・グルンさんはまだ70前ですから女性陣では最もお年を召しています。 この村に最初に御本尊を奉安させていただいたのは私でした。日本に来る前のギャヌと一緒にクリシュ...
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