御講の前に、ガマゲ氏の家でお助行させていただきます。奥さまは女優さんで、子どもは三人。朝のご供養もいただいて、御講に戻ります。
15才の弘治くんの感想は、とても新鮮でした。彼は、カルチャーショックがないと言っていました。つまり、日本から離れたスリランカでも、同じようにご信心していて、全く違和感がない。むしろ、それがショックでもあり、すごいな、有難いなと思ったところです、と。
準備ご奉公も、みんなで献身的につくる御講など、有難いことです。
2026年の5月となりました。早いですねー。びっくりします。 4月の最終日も、FM横浜のスタジオで収録でした。ギリギリまでカツカツです(涙)。とにかく、生きているうちは何かができる。 世のため、人のためと言いながら、結局利己実現という哀れな人が多い中で、せめて仏教徒は利他実現...
1 件のコメント:
海外でのご素晴らしい奉公!毎日、はらはらドキドキしながら読ませていただいてます。。 照隆寺の一信者
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