学校のトラブル、人間関係に傷付いて、一年間学校に行けなかった。親戚からご信心を勧められ、お看経をして、お供水をいただきなさいと言われ、渋々するようになった。
そんな彼女が、ご信心によって、生きる力、生きる希望をもらえたのです、と感激を語ってくれました。
いま、御講ミーティングが終わり、すぐに移動中。あり得ないスケジュールを組まれていて、お昼も食べられません。
みんな京都から無事に戻りました。京都では伏見妙福寺さまに宿泊させていただいて大変お世話になり、本山宥清寺、開導聖人のご墓所、開講聖地にもお参り出来ました。 今朝、ディリーパ良潤師とアベイさんが帰国の途につかれました。親子二人きりの旅は初めてだそうです。これも今生人界の思い出に...
1 件のコメント:
「あり得ないスケジュールを組まれていて、お昼も食べられません。」と書かれたのを読んで思わず笑ってしまいました。スミマセン。大変なご苦労なさっててもユーモアがある記述にホット致します。 :照隆寺の一信者
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