単線のトンネルというのは、醍醐味があります。小さいトンネルの穴に、よく大きな電車が入るなぁと感心したりして。
ふと車内を振り返ると、誰もいませんでした(汗)。
「姥捨(うばすて)」という地名を通り過ぎたところのようです。振り子は揺れるよ、どこまでも。
最後のお助行が終わりました。スリランカは21時になろうとしています。 朝7時に出発し、最初はゴール親会場で一座を奉修しました。80才のアベイワルダナさん、少し前まで危険な状態だったそうですが、なんとか回復しお会いできました。本当によかったですー。 最後はパードゥッカ地区、ハシ...
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