不治の病に冒されてから、彼の発した言葉。志を立てて、志のために、限られた生命を使い切る。その他のことは、おままごとのように見えたり、くだらないことに思えたりしたのだろうな。
高杉晋作の破天荒で奇想天外な生き方が注目されるが、命懸けで生きたらそうなるんじゃないかな。
おもしろく。限られた生命を、精一杯。
こんな漢たちが、いたんだな。本当に、すごいことだと思います。
おもしろく。
みんな京都から無事に戻りました。京都では伏見妙福寺さまに宿泊させていただいて大変お世話になり、本山宥清寺、開導聖人のご墓所、開講聖地にもお参り出来ました。 今朝、ディリーパ良潤師とアベイさんが帰国の途につかれました。親子二人きりの旅は初めてだそうです。これも今生人界の思い出に...
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