2010年9月19日日曜日

16才のタヌシュカ

タヌシュカという16才の女の子が、体験談を発表してくれました。

学校のトラブル、人間関係に傷付いて、一年間学校に行けなかった。親戚からご信心を勧められ、お看経をして、お供水をいただきなさいと言われ、渋々するようになった。

そんな彼女が、ご信心によって、生きる力、生きる希望をもらえたのです、と感激を語ってくれました。

いま、御講ミーティングが終わり、すぐに移動中。あり得ないスケジュールを組まれていて、お昼も食べられません。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

「あり得ないスケジュールを組まれていて、お昼も食べられません。」と書かれたのを読んで思わず笑ってしまいました。スミマセン。大変なご苦労なさっててもユーモアがある記述にホット致します。 :照隆寺の一信者

母とネパール

  来週の水曜日、11月11日にネパールへ出発します。 84才の母がネパールへの渡航を決意し、母と共に妙深寺ネパール別院、ネパール平和題目塔、カトマンズ親会場、そして大規模土石流洪水の被災地で、ご奉公させていただきます。 昭和17年、生まれて間もなく実母を亡くした母は、岡野町の妙...