学校のトラブル、人間関係に傷付いて、一年間学校に行けなかった。親戚からご信心を勧められ、お看経をして、お供水をいただきなさいと言われ、渋々するようになった。
そんな彼女が、ご信心によって、生きる力、生きる希望をもらえたのです、と感激を語ってくれました。
いま、御講ミーティングが終わり、すぐに移動中。あり得ないスケジュールを組まれていて、お昼も食べられません。
2026年の5月となりました。早いですねー。びっくりします。 4月の最終日も、FM横浜のスタジオで収録でした。ギリギリまでカツカツです(涙)。とにかく、生きているうちは何かができる。 世のため、人のためと言いながら、結局利己実現という哀れな人が多い中で、せめて仏教徒は利他実現...
1 件のコメント:
「あり得ないスケジュールを組まれていて、お昼も食べられません。」と書かれたのを読んで思わず笑ってしまいました。スミマセン。大変なご苦労なさっててもユーモアがある記述にホット致します。 :照隆寺の一信者
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