たくさんの方にご心配をいただくのだが、ちゃんとサービスしているのだった。
今日は、夕方から東京の六本木で人と会わなければならないので、ご奉公の合間を縫って夕方に息子だけ連れてサカタのタネに行ってきた。彼はカブトムシが買いたかったようだが、今日の目的は違う。
「ちがうでしょ」
と何度も諭して、ようやく分かってくれたようだが、最後の最後に「ねぇ、カブトムシはぁ?」と。さすが、我が子、私に似てしつこい(いや、粘り強い!)。でも、有難い(笑)。
「自分の心を磨く一年」 妙深寺報 令和8年1月号 私たちは毎日数え切れないほど物事を「選択」して生きています。 朝起きる、言葉を発する、食べる、働く、誰かを思う。その一つ一つの選択に必ず「感情」があります。 ところが、この感情というものは実に移ろいやすい。喜び、怒り、...
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