ひろし君の求めによって、私たちもエルビスの家を訪れていた。大きな屋敷だったが、家を取り囲む塀のらくがきの多さにはビックリした。ちょうど閉館間際だったことと時間がなかったことから中に入ることはしなかったが、ひろし君はエルビスを紹介した看板の前で写真を撮ってご満悦だった。
誕生日を前に戦争が始まり呑気な気分も吹き飛びました。長男はアブダビ、国際空港が攻撃されて出国もできない。心配だけが募ります。とにかく無事でいて欲しい。 いかなる国であれ、いかなる指導者であれ、国際法と人道を踏み越える武力行使は正当化できないはず。しかし、今回の米国とイスラエル...
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